潜 む 力 を

解 放 せ よ

創の巨人が明かす、クリエイティブの原点。

師に学べ、 あなたの未来を 変える力。 変える力。

人間力最大化計画、
2020年5月15日(金)開講。

隔週金曜日19:00~20:30 全24回

「人間力最大化計画」
プロジェクトを
遂行するにあたって

まだ出会えていないみなさんへ

この講座は、今の状態からもっと成長をしたい人のために準備しました。人の眠っている才能を発見し、引き出すことはお笑いの基本です。僕は今まで、ずっとそうしてきました。

人は価値観が変わりさえすれば、たくさんの可能性を見出すことができます。人は、人に会って刺激を受けることがなによりも大切で、価値観を育てるチャンスなのです。

でも出会いには限りがあるから、それは簡単ではないと思っています。人生の先輩やその道を極めた人の生きた話を聞き、交流することが本当に大切だと思っています。

だから僕は、クリエイティブにものごとを考える上で、とても大切なことを教えてくれる人たちでこの講座をやりたかった。自分が生徒として受けたいくらいの講座、それが「人間力最大化計画」です。

講師の先生方の見識を次世代のみなさんに引き継いでもらいたい。一年でみなさんの人間力は大きく変わることでしょう。

人間力の豊かな人になってもらいたいと思います。お会いするのを楽しみにしています。

倉本美津留

講座内容

1 講義 → 2 課題

本講座では、クリエイティブに関わる統合的な学びと刺激を最大化するため、各講師がそれぞれ2回に分けて講義を実施します。

「代表作 / 出世作 / ターニングポイントの作品」などを扱う専門講義と未来思考のクリエイティブ講義、それに連動した講師とのコミュニケーションを含む課題提出とセッションを実施いたします。

12分野のトップランナーが繰り広げる秘話や、講師とのセッションを通じ、それぞれの専門分野における創造力の視座を手に入れてもらい、さらにそれらを網羅的に体験することで、「感じる力」「考える力」「発信する力」を獲得してもらい、本来そなわる独自の力を最大まで引き出していただくことを目的とします。

講師紹介

映画 樋口真嗣 Cinema

デジタルとアナログの
狭間で〜映像表現の断崖縦走〜

樋口真嗣の写真

樋口真嗣

代表作

  • シン・ゴジラ
  • のぼうの城
樋口真嗣の代表作の画像
©2011『のぼうの城』製作委員会
©2016 東宝

1965年9月22日生まれ。東京都新宿区出身。特技監督・映画監督・映像作家・装幀家。

1984年『ゴジラ』にて映画界入り。1995年『ガメラ 大怪獣空中決戦』で特技監督を務め、第19回日本アカデミー賞特別賞を受賞。他に、『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズなど数多くのヒット映画作品に画コンテやイメージボードとして参加。主な監督作品は『ローレライ』、『日本沈没』、『のぼうの城』、実写版『進撃の巨人』など。2016年公開の『シン・ゴジラ』では監督と特技監督を務め、第40回日本アカデミー賞最優秀作品賞と最優秀監督賞を受賞。

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脳科学 茂木健一郎 Science

クオリアと人間復興の
クリエィティヴ

茂木健一郎の写真

茂木健一郎

代表作

  • 脳とクオリア
茂木健一郎の代表作の画像

1962年、東京生まれ。脳科学者。作家。ブロードキャスター。

クオリアを研究。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、慶應義塾大学特別研究教授。

東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。

理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。

専門は脳科学、認知科学。2005年『脳と仮想』で第4回小林秀雄賞を受賞。

2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。近著に『脳とクオリア』『生きて死ぬ私』『脳と仮想』『今、ここからすべての場所へ』『東京藝大物語』『ペンチメント』他多数。

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宇宙論理 佐治晴夫 Cosmic

誰が人間を
デザインしたのかー宇宙研究最前線から考えるー

佐治晴夫の写真

佐治晴夫

代表作

  • 詩人のための宇宙授業
    ~金子みすヾの詩をめぐる夜想的逍遥~
    (JULA出版)
佐治晴夫の代表作の画像

1935年東京生まれ。理学博士(理論物理学)。松下電器東京研究所主幹研究員・研究室長、東京大学物性研究所、玉川大学、県立宮城大学教授、鈴鹿短期大学学長などを経て、現在、北海道・美宙(MISORA)天文台台長。

大阪音楽大学客員教授。宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙連詩編纂委員会委員長。

量子論的無からの宇宙創生に関わる「ゆらぎ」の理論研究で知られるが、それらを1/fゆらぎ扇風機、長時間録画VTRなどの家電製品に応用したこと、また、NASAのボイジャー計画では、地球文明のタイムカプセルとしてバッハの音楽を搭載することの提案などでも知られる。

また、理系、文系の枠を超えた学際的新分野「数理芸術学」を提唱、その実践として、宇宙研究の成果を平和教育へのリベラルアーツと位置づけた特別講義を全国的に展開している。

主要著書として『14歳のための時間論』『14歳のための物理学』『14歳のための宇宙授業』『からだは星からできている』『女性を宇宙は最初につくった』『14歳からの数学―佐治博士と数のふしぎの一週間』『それでも宇宙は美しいー科学の心が星の詩にであうとき』(以上春秋社)、『ぼくたちは今日も宇宙を旅している―佐治博士のこころの時間』(PHP研究所)、『宇宙が教える人生の方程式』(幻冬舎)、『詩人のための宇宙授業ー金子みすゞの詩をめぐる夜想的逍遥』(JULA 出版)、『宇宙のカケラ 物理学者、般若心経を語る』(毎日新聞出版)、ほか多数。

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デザイン 森本千絵 Design

御縁進化論

森本千絵の写真

森本千絵

代表作

  • 2001年 Mr.Children 「Mr.Children1992-1995/1996-2000」(告知ポスター:防波堤)
  • 2004年 HAPPY NEWS
  • 2007年 Mr.Children「HOME」
  • 2011年 「アオーレ長岡」(まちづくり計画:サイン計画、アートワーク、ワークショップなどを開催/2012年4月グランドオープン)
森本千絵の代表作の画像

株式会社 goen°主宰。

コミュニケーションディレクター・アートディレクター。

武蔵野美術大学客員教授。1999年武蔵野美術大学卒業後、博報堂入社。06年史上最年少で ADC 会員となる。

2007年株式会社 goen°設立。

Canon、KIRIN、niko and… などの企業広告をはじめ、松任谷由実、Mr.Children のアートワーク、日本テレビ24時間テレビチャリティー Tシャツデザイン、NHK『半分、青い。』のポスターデザイン、山田洋次監督『男はつらいよ50 お帰り寅さん』のポスターデザイン他、映画や舞台の美術、動物園や保育園の空間ディレクションなど活動は多岐に渡る。

2018年に続き、二子玉川ライズクリスマスプロデュース、キネコ国際映画祭アーティスティック・ディレクター兼、審査委員長を務める。

著書に2010年『うたう作品集』、2015年『アイデアが生まれる、一歩手前のだいじな話』、2018年同書・中国版『想法誕生前最重要的事』がある。

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コピー 小西利行 Copywring

伝わる力で世界を変えろ
〜コミュニケーションで
世界を変える方法〜

小西利行の写真

小西利行

代表作

  • 日産セレナ「モノより思い出」
  • サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」
  • サントリー「伊右衛門」
  • 経済産業省「プレミアムフライデー」
  • THE THOUSAND KYOTO(HOTEL)
  • GOOD NATURE STATION
    (HOTEL&RESTAURANT)
  • GREEN SPRINGS(HOTEL&TOWN)
小西利行の代表作の画像

POOL inc./ファウンダー/コピーライター/

クリエイティブ・ディレクター

CM制作から企業ブランディング、商品開発、ホテルプロデュース、都市開発までを手がける。主な仕事に「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」、PlayStation4のCM制作、ラーメン店「一風堂」の海外ブランディングなどがある。

さらに「プレミアムフライデー」「GO! CASHLESS 2020」「食かけるプロジェクト」など国家レベルのプロジェクも推進。2020年のドバイ国際博覧会日本館クリエイティブ・アドバイザーに就任した。また、日本最大のショッピングセンター「イオンレイクタウン」や京都「THE THOUSAND KYOTO」、立川の「GREEN SPRINGS」など都市開発のトータルクリエイションも行う。『伝わっているか?』(宣伝会議)『すごいメモ。』(かんき出版)を上梓。

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編集 後藤繁雄 Editorial

「セルフイメージの構想力、
編集力、実践力」
〜今成功するアーティストたちがどんな思考術とストーリーテリングで頭角していくか〜

後藤繁雄の写真

後藤繁雄

代表作

  • 篠山紀信 写真力
  • Ninagawa woman
  • 名和晃平
後藤繁雄の代表作の画像

編集者、京都造形芸術大学教授、クリエイティブ・ディレクター、

アートプロデューサー。「独特編集」をモットーに、坂本龍一、細野晴臣、篠山紀信、蜷川実花、名和晃平らのアートブック、写真集も数多く手がけるとともに「編集を開発する私塾スーパースクール」を1996年から行い人材を輩出。

また大学では、アートシンキングとイノベーション、現代写真について20年近くにわたり教鞭をとり、若手アーティストの発掘・育成に力を入れる。

自著・共著に『アート戦略/コンテンポラリーアート虎の巻』『現代写真アート原論』『僕たちは編集しながら生きている』など多数。 また、自ら主宰する G/P gallery を拠点に、150を超す展覧会をキュレーション。企画・プロデュースを行なった大型美術館展、篠山紀信展「写真力」は、全国33カ所で開催され累計100万人を突破する金字塔となった。

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アート ヒロ杉山 Art

全てのクリエイティブは
イマジネーションから
始まる

ヒロ杉山の写真

ヒロ杉山

代表作

  • 雑誌 SUPER YOHJI YAMAMOTO X
    LESLIE KEE
  • ディオヘッド トム・ヨーク ポートレイト
    (雑誌スタジオボイス)
ヒロ杉山の代表作の画像

東京生まれ。アーティスト、アートディレクター。

東洋美術学校卒業後、湯村輝彦氏に師事。その後フリーとなり、1997年グラフィックアートユニット、エンライトメントを結成。

ファインアートの世界で国内外の展覧会で作品を発表する一方、グラフィックデザイン、広告など幅広いジャンルで独創的な作品を発表しつづけている。

さらにPV制作やVJなどの映像分野での評価も非常に高く、三代目 j soul brothers、EXILE、m-flo、安室奈美恵、BOA、少女時代などへライブ映像を提供している。

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拡張現実 川田十夢 AR

アイデアと
プログラミングで切り拓く
人間力拡張講座

川田十夢の写真

川田十夢

代表作

  • ワープする路面電車
  • 星にタッチパネル劇場
  • AR三兄弟
  • テクノコント
川田十夢の代表作の画像

開発者 / AR三兄弟 長男

10年間のメーカー勤務で特許開発に従事したあと、やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。

今年で10周年を迎える。主なテレビ出演に『笑っていいとも!』『情熱大陸』『課外授業 ようこそ先輩』『タモリ倶楽部』など。

劇場からプラネタリウム、百貨店から芸能に至るまで。多岐にわたる拡張を手がける。

WIREDでは2011年に再刊行されたvol.1から特集や連載で寄稿を続けており、10年続くTVBros.での連載は2020年に書籍として発売される。毎週金曜日20時からJ-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中。新会社(tecture)では、建築分野の拡張を目論んでいる。

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写真 ほりたよしか Photography

初見で人の信頼を得る
見え方

ほりたよしかの写真

ほりたよしか

代表作

  • AKB48
  • ファレル・ウィリアムス
  • 安室奈美恵
ほりたよしかの代表作の画像

フォトグラファー。1966年福井県生まれ。

中学時代、米国テネシー州で過ごす。

大阪市立大学文学部、奈良女子大学大学院卒。

1993年より音楽雑誌の編集カメラマンとして、国内外のアーティストを撮り始め、2000年に写真家として独立。

ポール・マッカートニー、レディ・ガガ、メタリカ、MUSE、シガー・ロス、ファレル・ウィリアムス、ガンズ・アンド・ローゼズなど、海外ミュージャンのポートレートやライブ写真をはじめ、AKB48、安室奈美恵、氣志團、ナオト・インティライミなど邦楽アーティストのジャケット撮影も手がける。

http://yoshikahorita.com/

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CM 中島信也 Commercial

「人間力を増大させる
秘密のイズム」〜映像演出36年から学んだ
とんでもない知恵〜

中島信也の写真

中島信也

(株)東北新社取締役 CMディレクター

1959年、福岡生まれ大阪育ちの江戸っ子。

1982年、武蔵野美術大学造形学部 視覚伝達デザイン学科卒。

1983年、「ナショナル換気扇」で演出デビュー。

その後東北新社がデジタル映像基地「オムニバスジャパン」を創設、これを機にいちはやくデジタル技術をCMに導入しエンタテインメント性の高いCMを数多く演出。デジタル映像新時代へ向け邁進する東北新社グループのクリエイティブの中心的存在。同社で副社長を務める傍ら多数のCMを演出。

経歴—-

1982年4月(株)東北新社入社

1983年8月 TVCM演出家としてデビュー

2005年6月 第26回日本宣伝賞山名賞受賞

現在(株)東北新社 取締役副社長

東京アートディレクターズクラブ会員

武蔵野美術大学 理事・評議員

教鞭—-

武蔵野美術大学客員教授(視覚伝達デザイン学科・デザイン情報学科)

金沢工業大学客員教授(メディア情報)

宣伝会議コピーライター養成講座講師

受賞歴—-

●カンヌ国際CMフェスティバル

カンヌグランプリ・金・銀・銅賞 「日清食品カップヌードル“hungry?”」
(1993・94・95・96)

カンヌ金賞「宝酒造“La traviata”」(1987)

カンヌ銀賞「ミキハウス“自転車”」(1987)

●東京アートディレクターズクラブ賞

ADCグランプリ「フジテレビ’90」(1990)

ADC会員賞「日清食品カップヌードル“hungry?”」(1995)

グランプリ「伊右衛門」(2005)

ADC会員賞「新しい私になって」資生堂企業(2007)

●全日本CM放送連盟賞(ACC賞)

ACCグランプリ・総務大臣賞「サントリー燃焼系アミノ式」(2003)

●ニューヨークADC賞 「東レ・オルゴール」(1990)

●IBA賞(全米放送協会賞)

IBAグランプリ「ナショナルのあかり」(2001)

ほか作詞にて日本レコード大賞優秀作品賞受賞(2008)

「やあ無情」斉藤和義/作曲・歌 斉藤和義・中島信也/作詞

劇場用映画監督作品—-

「ウルトラマンゼアス」(1996)

「矢島美容室ザ・ムービー~夢をつかまネバダ」(2010)

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音楽 渋谷慶一郎 Music

Weの時代における
Iの生き方。

渋谷慶一郎の写真

渋谷慶一郎

代表作

  • Android Opera "Scary Beauty"
渋谷慶一郎の代表作の画像

音楽家。1973年生まれ。東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。

2002年に音楽レーベルATAKを設立。作品は先鋭的な電子音楽作品からピアノソロ、オペラ、オーケストラ、映画音楽、サウンドインスタレーションまで多岐にわたる。

2012年、初音ミク主演による人間不在のボーカロイド・オペラ『THE END』を、2018年にはAIを搭載した人型アンドロイドがオーケストラを指揮しながら歌うアンドロイド・オペラ『Scary Beauty』を発表。2019年9月にはアルス・エレクトロニカ(オーストリア・リンツ)で仏教音楽・声明とエレクトロニクスによる新作『Heavy Requiem』を披露。人間とテクノロジー、生と死の境界領域を作品を通して問いかけている。

また、これまでにフランスのパレ・ド・トーキョーでアーティストの杉本博司、ロボット研究者の石黒浩と、パリ・オペラ座でエトワールのジェレミー・ベランガールとなど数多くのコラボレーションを発表。世界的な人工生命の研究者である池上高志とは15年に及ぶノイズや立体音響による協働、開発を行なっている。

2020年8月には新国立劇場で新作オペラ「Super Angels」(指揮・大野和士、脚本・島田雅彦)を発表。
http://atak.jp/

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笑い・計画長 倉本美津留 Comedi

笑いが生み出す人間力

倉本美津留の写真

倉本美津留

代表作

  • ごっつええ感じ
  • 一人ごっつ
  • シャキーン
倉本美津留の代表作の画像

放送作家・演出家・プランナー・作詞家・作曲家・アートプロデューサー。1959年広島生まれ、大阪育ち。

“街ブラ番組”の元祖とも言われる毎日放送「夜はクネクネ」で放送作家デビュー。「EXテレビ」「ダウンタウンのごっつええ感じ」「伊東家の食卓」「たけしの万物創世記」「ダウンタウンDX」「HEY!HEY!HEY!」「一人ごっつ」「松紳」「Mー1グランプリ」「アーホ!」「浦沢直樹の漫勉」などの伝説的バラエティ番組から、NHK Eテレの「シャキーン!」といった先鋭的で大人にも評判になる子供番組なども企画。

著書に「パロディスム宣言 笑い伝道者の名画鑑賞術」(美術出版)「笑い論 24時間をおもしろくする」(ワニブックス)「倉本美津留の超国語辞典」(朝日出版)「ことば絵本明日のカルタ」(日本図書センター)「ビートル頭」(主婦の友社)「お笑い絵本シリーズ」(岩崎書店)絵本「ねこのたまたま」(好学社)絵本「おもしりとり」(ポプラ社)等がある。

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